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蒲郡クラシックホテル
もと蒲郡プリンスホテル。名称は変わったけど、庭も内装も以前のままで、2階のテラスからは竹島、三河大島が浮かぶ三河湾の見事な眺望が広がる。

ちょうど、つつじ祭りとかで入場料500円も取られてしまったけど、小ぶりだが、なかなかいいお庭だった。
# by takumi1956 | 2012-05-03 22:53 | 旅行 | Comments(0)
和カフェたらそ
吉良海岸に面する和カフェたらそ
お店の入り口の階段の前から見えるお店の屋根と三河湾のながめ

入店をまつ階段からの眺め
# by takumi1956 | 2012-05-03 20:15 | 旅行 | Comments(0)
御所の近衛殿跡の糸桜
春の嵐の来る前に御所を散策。しだれ桜がこんなにあるのをはじめて知る。
スパートフォンで適当に撮ってFaceBookにアップしたら、それが近衛殿跡の糸桜という有名な桜であるとの指摘を受けた。
さすがに由緒あるだけあって、おどろおどろしい(笑)。
# by takumi1956 | 2012-04-04 17:52 | 京都 | Comments(0)
平安神宮のお庭で
紅梅と、まるで置物のように静止していた白鷺。
きっと写真をとってもらおうとポーズをとっていたにちがいない。
# by takumi1956 | 2012-04-04 17:48 | 京都 | Comments(0)
金沢21世紀美術館
京都は雪が積もった。底冷えに日々。
いっそ金沢で雪見酒でもと思う。
以前、金沢で撮った写真を
自分でも忘れていたブログ「私の都市航海」から引っ張って
文章とともに貼り付けることにする。

〔2009年〕5月の下旬に金沢に行ってきた。

車で若狭の海沿いをぬけて、



海岸沿いの道を北上。長く伸びた海岸。でも見慣れた茅ヶ崎の海とはちがい、空と海が灰色がかっている。



お目当ての金沢21世紀美術館。なんと兼六園の斜め向かいという街の一等地にある。




おしゃれなカフェが在って、住んでいたら毎日でも通いたい。



現代芸術を見ると何でも現代芸術みたいに見えてくるから不思議だ。


注)後日、読者の書き込みでこの写真の中の半部だけ写っている女性が
設計者の妹島さん、ご自身だと知る。
どうやら外国の人たちに自分の設計した建物を解説していたらしい。


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# by takumi1956 | 2012-02-19 23:57 | 旅行 | Comments(0)
奈良ホテル前にて
# by takumi1956 | 2012-02-09 10:42 | 旅行 | Comments(0)
ひさしぶりの上京
米原からは雪。

辻堂団地から歩いてすぐの湘南の海。


# by takumi1956 | 2011-12-27 22:01 | 旅行 | Comments(0)
嵐山再訪







嵐山公園亀山地区の展望台より


# by takumi1956 | 2011-12-13 15:18 | 京都 | Comments(0)
嵯峨嵐山の夕日
JR嵯峨嵐山駅の構内から夕日を望む
# by takumi1956 | 2011-11-29 18:00 | 京都 | Comments(0)
常寂光寺


# by takumi1956 | 2011-11-29 03:09 | 京都 | Comments(0)
大河内山荘

見事な庭にいつもながら感嘆。
「ただの俳優にあらず」との言葉に同感。
# by takumi1956 | 2011-11-29 03:00 | 京都 | Comments(0)
天竜寺

借景が見事。
# by takumi1956 | 2011-11-29 02:55 | 京都 | Comments(0)
圓光寺

なるほど、住職が自慢していただけのことはある。
# by takumi1956 | 2011-11-28 03:17 | 京都 | Comments(0)
和カフェたらそ
吉良海岸ちかくの、和カフェたらそ、からの眺め。
# by takumi1956 | 2011-11-04 02:33 | 旅行 | Comments(2)
行楽の秋はじまる
連休の初日、快晴。台風一過、一転して涼しい秋の日となった。
いきなりどっと京都に押し寄せてきた観光客につられて街散策。

三条通のリニューアルした京都文化博物館(旧日本銀行京都支店)。


六角堂が望めるスタバ。
# by takumi1956 | 2011-09-23 20:45 | 京都 | Comments(0)
ヨコハマ・トリエンナーレ
ヨコハマ・トリエンナーレという国際展に行ってきた。
宿はリッチモンドホテル横浜馬車道。なかなかいいホテルだったけど、週末になると料金が2,3倍に跳ね上がる。

最近の美術展の傾向どうおり、映像作品が多かった。
白い砂の上をほうきを持った女性たちが歩き、前の人の足跡をはき消しているビデオが、ポスターにもなっていて、わりとおもしろかった。

あと、震災の後、作家たちが横浜の街を走り、それを横浜の地図に表示していくという作品もインパクトがあった。

あと泥でつくったカバがおもしろかった。


# by takumi1956 | 2011-09-20 20:15 | 美術 | Comments(0)
嵯峨芸術大学
車折神社駅に所用で行く。
「車折」を「くるまざき」と読むということがわからず、ちょっと困惑。
鎌倉時代に後嵯峨天皇がここを通過しようとしたら、
車の引く棒が折れて引き留められたのでそこを祭ったということだそうだが、
どう聞いても「くるまざき」というのは「車裂き」という
車に罪人の手足をつないで裂いたという、処刑法を思い起こさせる。
芸能人もいっぱいお参りして名前の付いた赤い柵を奉納しているのだけど、
私は「車裂き」の音が耳について楽しめなかった。

ついでに近くの嵯峨芸術大学にいった。
図書館が本部から離れて保津川ぞいにある。
ガラス張りのきれいな建物。
一般書を少ないけど、美術書・写真集がたくさんある。
マイビリッジの写真集や映画『ショワ』のビデオもあった。
ちょっと遠くて交通費がかかるけど、
また早起きして来てみることにしてみよう。
# by takumi1956 | 2011-09-15 21:05 | 京都 | Comments(1)
犬山城
犬山城に行った。
天守閣を上ってみて、子どもの時以来だと知る。
小さな国宝だけど、眺めはさすがに見事だった。
# by takumi1956 | 2011-09-14 20:28 | 旅行 | Comments(0)
熊野橋から琵琶湖疎水を望む
# by takumi1956 | 2011-09-08 20:33 | 京都 | Comments(0)
森山大道写真展
先日、大阪の国立国際美術館で森山大道展を見てきた。

若い人がいっぱいで、その影響力の強さを思い知る。

風景の中を疾走する森山の構えに見ているうちに、森山に同化されそうに自分がいる。
# by takumi1956 | 2011-09-02 02:34 | 美術 | Comments(0)
ひさしぶりの上京
白銀台のシェラトン都ホテルに泊まる。
ここはあいかわらず、知名度が低いのだろうか、
今回も格安で泊まれた。

ちかくに八芳園という結婚式場があった。
遠い昔、恵比寿に住み、目黒で食事していた頃も
看板はずっとみたことがあったが、
私はずっと、伊藤園なんかとおなじお茶のメーカーだと思いこんでいた。

こっそり、庭を見学したら、多くの新郎新婦が写真撮影をしていた。
池の錦鯉が何匹も輪になってぐると泳いでいたりして、できすぎた演出。

東京は都心にこんな緑があるから、うらやましい。


浅草にいったら、昔とは比べものにならないぐらい元気になっていて、
細道に入ったら、やたら年配の人たちが入っていくトンカツ屋がある。
気になって入ったら、ゆたか、とかいう創業60年の店。
お客さんがぱくぱくと食べてさっさと出て行くから、
江戸っ子は気が短いのかと思っていたら、
出てきたトンカツを食べて納得。
おいしいので、ついパクパクと食べてしまうのだ。
これぞ、トンカツ、という感じのトンカツを久しぶりに堪能できた。

仲店のある雷門へ行くと、
アコーデオンとベースと円眼鏡のボーカリスト、と
ビールケースに座って、紙切れでヤキソバ式のパーカッションをしているおっちゃん。
東京大衆歌謡楽団とかいうグループらしい(おちゃんはのぞく)。
戦前の懐メロを歌っていて、観客の年配者に大変受けていた。
おっちゃんのヤキソバの合いの手も素人とは思えないレベル。
最後に、あこがれのハワイ航路、を歌ってくれた。

いいなあ、浅草。
住んでみたくなる夜だった。
# by takumi1956 | 2011-08-24 23:23 | 旅行 | Comments(2)
鎌倉から七里ヶ浜
鎌倉は久しぶりに行く。
北鎌倉で降りて、円覚寺に。
まだあるか、まだあるかという感じに奥が深い。
脇のガケみたいなとこにほこらなんかがあってなかなかあやしい。



ついでに七里ヶ浜でBillyというカフェに行く。
時間指定で待たされたので、
時間までと浜に出る。
台風が近づいていて波が荒れて、
ちょっと遠くに江ノ島が見えた。
江ノ島を見るのは何年ぶりだろう。
家族がいた頃のことが思い出された。


# by takumi1956 | 2011-08-23 23:42 | 旅行 | Comments(0)
五山の送り火
部屋が代わって、窓から大文字がみれなくなったので、
公団の屋上に出て五山の送り火を見る。
8時15分前に屋上にあがったのだが、
どうやらこのへんの見物の有名スポットらしく、
たくさんの人が、団地以外の人も、来ていた。

近くの表大文字は大きく見えたが、
あとの妙、法、舟形、裏大文字は小さくしかみえず、
写真でとったが小さすぎた。

こうして3度目の送り火を見たわけだけど、
いつまで見ることができるやら。
私もいつか送られる身になるのだろうか。
# by takumi1956 | 2011-08-16 22:17 | 京都 | Comments(0)
入道雲
# by takumi1956 | 2011-08-07 22:25 | 日々のこと | Comments(2)
品川駅
# by takumi1956 | 2011-07-14 17:44 | 旅行 | Comments(0)
みなとみらい

# by takumi1956 | 2011-07-14 17:41 | 旅行 | Comments(0)
平安神宮の鳥居
今日も京都は快晴。暑い。
# by takumi1956 | 2011-07-12 17:48 | 京都 | Comments(0)
神戸にミニ観光
神戸に行ってきた。
山の手北野には異人館のスタバあり。
おしゃれな建物とお店ばかり。

元町駅へ降りていく途中で
たまたま立ち寄った、兵庫県公館。
閉館の4時を過ぎていたのだけど、
淡路島からきた中学生の一群のおかげで、
時間外なのに見せてもらえた。



初代兵庫県知事が伊藤博文で、
第4代兵庫県知事が陸奥宗光だったことを知って驚いた。



日差しのきびしい一日だったが、
木陰に行くと海風が感じられた。
神戸はやっぱりいいなと思った。
# by takumi1956 | 2011-07-10 02:27 | 旅行 | Comments(0)
川島小鳥『未来ちゃん』

今日は電車を乗り継いで
宝塚メディア図書館というところにいって、
川島小鳥という写真家の話を聞いてきた。
「未来ちゃん」という写真集が大人気となっているが、
じつは、古い日本がそのまま生きている佐渡の四季を背景に
幼女に憑依し現れる「未来」を撮ろう
という意図をもった写真集だったことが、
ぽつりぽつりとした語りから見えてきた。
どうりでふつうのポートレート写真とはひと味もふた味もちがうわけだ。

# by takumi1956 | 2011-07-03 19:54 | 芸術 | Comments(0)
カフェめぐり

上島珈琲店京都寺町店
ここは常連となっている
この中庭がなんといってもいい。



Cafe Bibliotic Hello
寺町通りから西に二条通りを行った晴明町にあるおしゃれ町屋カフェ。
でも700円もしたモロッコチャイラテ、あんまりおいしくなかった。
これならドトールのアイス・チャイラテの方がずっとまし。
書き込みで評判悪いのも当然か。
一度行ってきりでずっと足を向けなかったのは、そのまずさからだったことを思い出した(遅い)。
内装はいいんだけどねえ、残念。



# by takumi1956 | 2011-07-03 00:13 | 京都 | Comments(0)
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鴨川左岸にて
by takumi1956
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